病は気から

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こんにちは~

木曜日担当の歯医者さんの三宅です

久々の投稿になりますよね〜

実は、なかなか投稿できなかったのは、

色々なことを瞑想して

深く探求していたので

なかなか言葉に言語化する事ができずに

言葉を待っていたからなんですね

すみませんm(__)m、、

色々と深く考察していくと

次々扉が開いて新しい真実が浮かび上がってきます

歯が造られたり、歯が生えてくる、現象の背後に

凄まじいドラマテックな事があることを、

これから、少しづづお伝えしていきたいと思います\(^o^)/

まず、通常の僕らのいままでの思考では、(いわゆる自然科学的に捉えると)

肉体(目に見えるもの)が生命を維持していると教わりました

しかし、本質では、そうではなくて、

生命体と呼ばれるあるエネルギー体が

肉体を(生命活動を)維持していることに気づくのです!!

そして、その目に見えない「光や磁気の生命体」に引き寄せられるように

肉体を構成する要素が集まってきて、形ある身体が出来上がっているわけです

いきなり、こんなことを書くと、「えっ?」って思う人がいるかもしれませんが、

この、エネルギーのかたまり、、

普通に、皆さんは「気」という言葉で

使っていますよ〜\(^o^)/\(^o^)/

「元気」「病気」「気が合う」「病は気から」「雰囲気」
「殺気」「気づく」「やる気」「気力」。。

人はこの「気」を見ることは通常できませんが(本当はできますが)、

肌や感覚で感じることができますよね

実は、この「気」は、何故目にみえないかというと、

光の速度(30万キロ/秒)より速い速度で振動しているからなんです

何故、光の速度より速いものは見えないかというと

僕らの身体、肉体は、物質体(つまり肉体、細胞)からできていて

目も神経も脳も物質でできています

そして、物質というのは

光が反射して視神経を通して見えているものです

だから、物質と言うのは光の速度より振動が遅いのです

実は逆に言うと

光の速度より振動の遅い全てのものを「物質」というのです

ですから、その速度を超えるものは

たとえ目に写ったとしても見えないからくりなわけです👀

例えば、何らかのイメージがあります

イメージは、実際見えてはいませんが、

思い浮かべる事ができますよね

その思い浮かべたイメージは、実際の目に見える物質より

光の速度より早く振動しているために「見えないだけ」で

実際にもっと高い、振動数の大きい次元に実は既に存在しているのです(♥ω♥)

だから、ありありとイメージ出来るものは、全て、実現が可能なんです(ヤッター)!!

だから、それを実現しようと思うなら、

その振動数の高いイメージと自分の思考、感情、行動の波動を同じにすれば

この見えている次元の現実化に物質化をしてくるのです

自分を常にワクワクした高揚感(♥ω♥) で満たし、

ものの見方を絶えずポジティブ(統合するように)にとらえて( ♥ᴗ♥ )、

気分よく行動して😄、既に実現しているそのものでいるとき、

イメージの世界は

振動密度が大きくなって目に見えるようになります\(^o^)/\(^o^)/

ちょっと、話がそれてしまいましたがm(__)m、、、

この人間は、この目に見える肉体の前に本当は

生命体、アストラル体(感情体)、
メンタル体、コーザル体(ハイヤーセルフ)、、

などという目に見えない身体があり、

これらのことをひっくるめて皆さんはよく「オーラ」

とかって呼んでいますが、

実はその目に見えない身体のほうが

人間の存在としては本質的であるわけです(ただ、光より速いので目に見えないだけで、、)

生きているか、そうでないか、

生命があるか、無いか、生きているか否かは、

この生命体が「あるかないか」によるわけです(゜レ゜)

そして、植物も動物も人間も、死んでしまうとこの生命体、「気」が、

身体から離れて

物質的なものだけが残るということになります

さてさて、そこで、

ここからが歯科の話になるのですが(前置きが長くなってしまいましたm(__)m、、)

その、「気の流れ」が作用を及ぼしているのが

腺組織、、その一つが唾液腺の組織なのです

だから、唾液がたくさん出る人は、

「気の力」が強いので

病気になりにくいですし、

実際、唾液が多い人は、元気な人が多いです(生命力の強いエッチな人?笑)

(赤ちゃんや成長期の子供なんかも

「気」生命体が拡張しようとしているために

唾液の分泌が活発にヨダレが沢山出ます)

そして、分泌腺の流れが、スムーズに流れている人は、

肌の艶が凄くいいのです!!(ちなみに運もいい)

実際、唾液の分泌の低下により、

免疫力、自浄作用の低下により、

虫歯や歯周病になりやすくなりますし、

身体も細菌感染しやすくなり病気になりやすくなります

ちなみに、余談ですが、人の感情のエネルギーを司るのは、

感情体(アストラル体)といって

こちらは神経組織の作用を支配しています

だから、肉体で言うと神経組織が主に密集している頭部、

と腹おへその太陽神経叢の部分に

その神経組織の作用が集まっているため

強い感情が起こるとき

「頭にきた」とか「腸が煮えくり返る」とか言うのです

この、感情体と肉体の間に存在する(つなぎのようなもの)のが、

その「気」、生命体です

これらは、相互に結びついています

だから、どんな腺組織「生命体支配」でも

神経組織(自律神経)「感情体支配」と結びついていて

怒ったり、悩んだり、緊張したりすると

感情体の振動数が下がり

気のエネルギー、流れが低下して

すると唾液の分泌が極端に下がって

口がカラカラに乾燥するようになって

その他の部分でも病気になりやすくなります

「病は気から」。。

昔の人はよく言ったもんですm(__)m

ちょっと長くなってしまいましたね〜

次回は、もう少し目に見えない世界と共に

歯科の世界を覗いてみましょう👀

凄いことに気づいてきます😄!!!!

乞うご期待を( ♥ᴗ♥ )!!

写真&執筆 三宅信義


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