レイキヒーリング

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初めてまして 高口美和です。こちらで火曜日に担当させていただきます。
どうぞ宜しくお願いします。

私は広島でレイキヒーラーとして活動しております。

レイキヒーリングとはその昔19世紀に臼井甕男氏が考案した民間療法。

いわゆる「お手当」一旦日本では廃れてしまいましたが
海外からの逆輸入という形で近年また注目を浴びています。

廃れたと言っても「お手当」と言えば日本人なら誰でも何となくのイメージは湧くはず。
体の何処か痛いところがあれば手を当てる。摩ってみる。誰でも当たり前にしている事。
小さい時転んで泣いていたらお母さんが「痛いの痛いの飛んで行けー」と言われた人も、
そうで無い人もこの行為は知ってると思います。

お母さんにこの行為をしてもらうだけで治った気になる。
と言うか本当に痛みが気にならなくなる。
気が紛れる。気がラクになる。気持ちが良くなる。

全てに「気」を付けてみましたが、レイキとはまさにこの「気」の行為。

海外の一部では表面上の体の痛みにレイキヒーリングを施して保険適用という国もあるくらい。
日本もレイキヒーリングが保険適用範囲ならもっと今より薬漬けにならなくて済むのにと思います。

ただ医療行為と言えども民間療法です。
お母さんの「痛いの痛いの飛んで行けー」の行為に誰もお金払わない。
私もそう。
でもその行為をやってくれる人が側に居ますか?
やってくれる人がいるなら言う事無し。

やってくれなくても病院に行けば看護師さん介護士さんが手を当てくれる。
摩ってくれる。それだけで気持ちが落ち着きますよね。
この方達の手は魔法の手ですよね。

知らなくても無意識に生きてるもの達は自分または他者に対しお手当を施してる。
どう呼ぶかだと思います。

じゃあ何でわざわざ看板掲げてるの?って
事になりますが、私は心の方に気を当てて施しをするから。
潜在意識に向けて気を当てるから。どう呼んでもいい。私はレイキと呼ぶ。

私はレイキだけに頼ってヒーリングをしたり、
心の糧のようにして生きてるわけではありません。

世の中にはたくさんのカテゴリーが存在します。

私は最初からセルフヒーリングを自分のものにしたいとこの世界に飛び込みました。

いろいろな手法に出会い試して自分にしっくりきたものがレイキヒーリングでした。

そしてもう一つがヘミシンクというカテゴリー

ヘミシンクとは右脳・左脳を同時に活性化させて体は寝ている状態、
頭は覚醒されてる状態にさせて現実から意識をスピリチュアルな世界などへ
シフトさせていく音響システムのCDです。

レイキもヘミシンクも安全・リーズナブル・更新無し・住んでる所から離れずとも
習得できるという事が私には合っていたのかと思います。

主婦として家計を預かる立場だからこそ続けてこられた。

続けているうちに他人を癒したい、
ヒーリングを教えたいと強く思うようになりました。

みんなが前向きに暮らせるようにお手伝いをしたいと。

だから仕事として歩むことにしました。

あなたは自分で自分を癒す為の方法をいくつ知っていますか
どれだけ実践されていますか

私はただのお手伝いだと思っています。
皆さまがより良く暮らせるように知ってることは全て伝えていきます。

レイキヒーリングに限らず自分で自分を癒す為のセルフヒーリングを伝えるためにここにいます。

毎日体は洗うのに心は洗わないの?洗いましょうかスッキリとさせましょうか

お手伝いします。

だんだんこのような私のような考え方も受け入れられる世の中になりました。

これから毎週ここに書かせていただきますので宜しくお願いします。

写真&執筆 高口美和


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