遠隔ヒーリング体験記②

Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+

皆さまこんにちは。

今回は昨年末からセルフヒーリングと遠隔ヒーリングを
始めてからの顕著な変化をお伝えします。

どの様な変化が起きるのか、しっかり確かめたかったので
自分のこれまでと異なることを見過ごさないよう、注意を払っていました。
その中で偶然一回きりというような事象ではなく、
継続的な変化がないか、客観的に自分を観察していました。

まず、
・心がすっきり澄み渡っているような状態を維持できていること
守られているという、えも言われぬ安心感・・・。
怖れ、不安など、あらゆる負の感情がありません。
時に、そのような感情が少しばかり浮かぶことがあっても
ヒーリングをすると消えていきます。
やがて常に安定した状態になりました。

・身体の凝りなどが軽くなっていること・以前より更にパワフルに

これは毎回で、行った直後に変化を感じます。
そして睡眠時間が極端に少なくなってしまった日も
『いつも通り、しっかり能率が下がることなく仕事が出来ますように』
就寝前にそうお祈りすると、すっきり目覚め、日中もいつもと変わらず
仕事が出来て 驚きます。(とはいえ睡眠は大事ですよね^^;)

・直観力がより鋭くなったこと

情報の少ないデータから探したいものを直感で見つけることが短時間で出来る。
(ほぼ的中率100%!)
つまりインデックスだけで内容が分からない様なものの中から勘で
正しく探していたもの、部分を探し当てることが出来ます。
あまりの速さに驚かれたことも。また自身でも驚きます。
また、直観力試しに毎日アンケート調査の4択問題を解いているのですが、
今まで当たりの確率50%が90%になりました。
以前からそうでしたが、やはり初めに浮かんだ答えが合っていることが
多いのです。外れの時は、面白いように初めに迷ってやめた答えが正解なのです。

・視界(視野)が広まった
パーっと目に入ってくる情報量が増えたことです。
書類の目に入ってくる情報をさっと広範囲で見渡せるようになりました。
これは体調にもよりますが。

・時間のコントロール力
何かと慌しい朝、支度をしていて、以前より早起きをしているわけでもないし、
動きを早くしているわけでもないのに、落ち着いた心持ちが出来ていますから
不思議と時間がゆっくり流れてくれるのです。
『わ~、間に合わないかも』なんて慌てることが皆無になりました。
そういう発想自体をしなくなり、『遅刻などあり得ない』
自然とそんな風に考えています。

また、どんなに睡眠時間が少なくても、起きようと思っていた時刻の
2~3分前にパッと目が覚めるようになりました。

・シンクロニシティが増えた

以前から多少はありました。口ずさんだ歌がその直後にラジオから流れる
家人と同じタイミングで同じ内容を話出す。その程度でした。
『こうだといいな』あるいは『これはどうしたかしら』と思っていると
欲しいと思っていたものが届く。逆もあり、義母が私に宛てて手紙を書いている所に
私からの荷物が届いて驚いたそうです。

それから大切な友人と、よく話をするサイトに何となくログインをした時間が
1分たがわず互いに全く同時の時刻!
しかも予め日時の約束もしていませんから会えるとも会えないとも。
ログインしたとメールを送る手間もなく。
お互いログインは不規則で、時間帯が決まっているわけではないのです。
真夜中の時間帯は除外としても ログインする可能性のある時間帯は
9時間程度としても、びっくりですし、しかも複数回。
ご縁もあるのでしょうけれど・・・。

・十年以上会っていなかった友人との再会

お互い、家庭を持って以来、年賀状だけのやり取りで、職場が同じ訳でもなく、
研修を一緒に受けただけの友人でした。

たまたま今回に限り、何となくアドレスを書いて年賀状を出したのです。
すると、彼女曰く、いつもの自分なら見過ごすだろうに、無性に気になって
すぐに連絡をくれたというのです。

そしてまるで、以前から大親友のように、同じ思いであることを確認し合ったのです。

彼女はヨガや愛犬の病気を通して、私はマクロビや息子のアトピーを通して

現在は『いま・ここ』を大切にしていること
「have to」ではなく「want to」で行動すればいいんだよね。と。

(ちなみに「have to」ではなく「want to」は認知科学者の苫米地博士も仰っています)

ヨガとマクロビも通ずる所があると、
彼女からヨガについての話を聞いて初めて知りました。

『登ってきた山のルートは違っても 到達したところは同じね』と互いに
通じ合えたことが、今私が立っている場所・在り方は間違っていないのだと

背中を押されたようでした。
彼女もこんな話は誰にでも通じるものではなく、話したことが無かったそうです。
十数年以上会わず、しかも心を割った話などしたことが無かった間柄なのが
嘘のように、打てば響く会話を交わした一日でした。

確かな変化としても これだけありますから
自覚の無い変化、またこれから変化してくることもあるのかと思うと
わくわくします。

いいことづくめですものね。

皆さまにもわくわくの毎日が訪れますように。

執筆 Nicho


Share on FacebookTweet about this on TwitterShare on Google+

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする